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PC周辺機器

K380sとMX Keys miniレビュー|K380sは高コスパかわいい系。MXは上質系。

2024年2月13日

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K380sを買ってみた。

以前購入したK380の後継機としてK380sが発売されてので、遅ればせながら購入してみました。

キーボードの名称がPebble keys 2という名称がふされていて丸いキーの形状が特徴的です。

Pop key K730にもどこか似た印象もありますが、K380sでは用途を限定せずに使えそうな印象があります。


オアシスです。
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外観

外観は下記のとおりです。
Amazonアウトレットで購入しました。

K380sの特徴

K380sの特徴は下記の通りです。

  • キー形状が丸くてかわいい
  • キー配列の左上escキーの位置にfnロックキーが追加されている。(K380にはなかった)
  • キーが全体的に小さくて詰まっている印象。スペースキーとエンターキーのサイズが特に気になりました。
  • BluetoothだけでなくUSBレシーバーにも対応(K380はUSBレシーバー非対応)
  • 単4電池2本で稼働しますが、3年バッテリーがもつ。
  • キーボードの角度調整、高さ調整ができない。

K380sとMX Keys miniを並べてみた。

K380sとMX Keys miniを並べてみるとこんな感じになります。

キーボードのサイズ感はだいたい同じですが、K380sのほうがキーのサイズが若干小さいです。

K380sは小さい分、打ちにくい印象をもってしまいました。

また押し下げ圧もK380sのほうが軽かったです。 ノートPCのキーボードにより近い感じがしました。

MX Keys miniの特徴

筆者の定番(お気に入り)キーボードであるMX Keys miniの特徴は下記のとおりです。

  • キータッチが気持ち良い。
  • カラーやデザインなど全体的に高級感がある。
  • ライトも搭載している。(ただしオンにするとバッテリー持ちは悪くなる)
  • キーボードの角度調整、高さ調整ができない。
  • バッテリーはUSB-Cによる充電式

まとめ

K380sとMX Keys miniを並べて比較してみましたが、いかがでしたでしょうか?

筆者としては、やはり日頃愛用しているMX keys miniに軍配(個人的感想)があがりましたが価格帯もことなるので単純に比較はできません。

予算的に抑えたいという場合にはK380sは充分おすすめできるキーボードだと思います。
K380sは機能も充分で、使いやすいキーボードであることには間違いがありません。

5,000円程度の予算でキーボードを探している場合にはバッチリのキーボードだと思います。参考になれば幸いです。

キーボード選びについてまとめた記事はこちらで読めます。

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